キリスト教講演会
2011年11月20日(日)午前10時30分より12時
講師:山北 宣久 先生
「自分の命はどうなるのか」
本年は、青山学院院長として、わが国を代表するキリスト教教育・研究機関の最高責任者として重責を担われ、また、これまでの日本の最大のプロテスタント諸教会を代表する日本基督教団総会議長として、さらに、44年間の牧師としての優れた働きを遂行して来られた先生を講師としてお迎えできますことは大きな喜びです。
先生を通して、希望を持って生きる意味と人生の課題を考えるよい機会となることでしょう。家族・友人・知人など、親しい方々とご一緒にせひお出かけ下さい。
どなたでも歓迎いたします。無料。
プロフィール
山北 宣久(やまきた のぶひさ)
1941年、東京生まれ.立教大学・東京神学大学大学院卒業。1975年以降2010年まで東京渋谷の聖ケ丘教会など、牧師のミニストリーを44年間担い、昨年より青山学院院長に就任。この間2002年より8年間日本基督教団総会議長を務め、日本最大のプロテスタント教会の指導的務めを遂行された。
著書 『福音のタネ』『おもしろキリスト教Q & A』(教文館)ほか多数。